| 出撃コスト | 3 | CCコスト | 2 | クラス | 上級職 | 職業 | ソードマスター |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 50 | 支援力 | 10 | シンボル | 聖痕 | 性別 | 男 |
| 武器 | 剣 | 射程 | 1 | タイプ | なし | ||
| スキル | [CCS]剣の達人 | 常時型 |
|---|---|---|
| 他の<剣>の味方1体につき、このユニットの戦闘力は+10される。([CCS]はこのユニットがクラスチェンジしていなければ有効にならない) | ||
| スキル | キルソード | 起動型 |
| 【[リバース3]】ターン終了まで、このユニットの攻撃は神速回避されない。 | ||
| 収録 | 英雄たちの戦刃 / 覚醒篇 | B01-070R / R+ | Illust | 黒葉.K |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | …信じていないなら、ここまで共には来ていない。 | |||
剣ユニットは比較的豊富であり、特化したデッキを組むこと自体はできる。
ただし後衛で満足に働ける剣ユニットは少ないので前衛要員に偏りやすく、もちろん射程も1ばかりなので後衛処理が困難になったり、いくらこのユニットの戦闘力が高くなっても難なく周囲から剥がされていきやすい。
全滅すると戦闘力は出撃コスト2相当の50なので、あまりに力不足である。
後衛要員にできる盗賊などの採用も考えたいところ。
必殺剣の使い手 ナバールと同じキルソードの価値も無視できない。
『剣の達人』で十分にパワーアップできていれば大いに脅威になることだろう。
非主人公で使う場合、キルソード互換の中でも戦闘力が50といくらなんでも厳しすぎるが、CCSを有効にできるなら逆に戦闘力70以上になれる可能性がある点は優れる。
英雄の紋章持ちであるイーリス聖王国の王子 クロムとマルスを名乗る剣士 ルキナも剣ユニットなので無理なく採用でき、トドメだけではなく神速回避不能状態でオーブを2枚割るといった仕事にも期待できる。
他シンボルにはエリンシアや狡猾なる竜将 ナーシェンなどの支援力30の剣ユニットがいることも覚えておきたい。
スターター収録のものはホログラム仕様ではない。
▼ フルネーム一致(孤高の刃 ロンクー)1件
| 『孤高の刃 ロンクー』の攻撃時、『幻影の紋章』や『絶望の紋章』を持つの支援カードが出撃した場合、その戦闘で『ロンクー』の戦闘力は+10されますか? | 『幻影の紋章』を持つカードが出撃するのは『ロンクー』の攻撃終了時のため、その戦闘中に『ロンクー』の戦闘力は+10されません。また、『絶望の紋章』を持つカードが出撃するのは支援スキルを使用した時なので、その戦闘中に『ロンクー』の戦闘力は+10されます。 |
▼ フルネーム(孤高の刃 ロンクー)
| 『孤高の刃 ロンクー』の攻撃時、『幻影の紋章』や『絶望の紋章』を持つの支援カードが出撃した場合、その戦闘で『ロンクー』の戦闘力は+10されますか? | 『幻影の紋章』を持つカードが出撃するのは『ロンクー』の攻撃終了時のため、その戦闘中に『ロンクー』の戦闘力は+10されません。また、『絶望の紋章』を持つカードが出撃するのは支援スキルを使用した時なので、その戦闘中に『ロンクー』の戦闘力は+10されます。 |