↑ B06 閃駆ノ騎影

暗夜の王妃 シェンメイ

暗夜の王妃 シェンメイ
出撃コスト3 CCコスト2 クラス上級職 職業ストラテジスト
戦闘力50 支援力20 シンボル暗夜 性別
武器魔法 射程1-2 タイプ獣馬
スキル 交錯する記憶 起動型
【[アクション]】自分のデッキの1番上のカードを公開する。そうしたなら、カードを1枚引く。公開したカードが<白夜>以外の場合、自分の手札を1枚選び、退避エリアに置く。
スキル 透魔の眷属 常時型
自分の絆カードがすべて裏向きの場合、このユニットの戦闘力は+10される。
収録 閃駆ノ騎影 B06-094HN Illust 冬空 実
セリフ あなたがたはここで全員死ぬ。 全ては透魔王ハイドラ様のご意志のままに。

考察(FE0wiki)

アクションのみで1枚ドローできるという、大きなアドバンテージになりうるスキルを持つ。
ただし自身が暗夜でありながらデッキ内の白夜の枚数が肝心となるので、うまく発動できる構築は限られる。
神器を混ぜて、退避エリアからデッキトップにカードを仕込むことでライブ同然の使い方も可能となるが、それなりに手間がかかるうえに3シンボル混合になることで非使用時の成功率は下がってしまう。
とは言っても、そもそも失敗しても理知の瞳 ミリエルのように手札交換をするだけなので、テンポを失うだけで直接的に損をするわけではない。
理知の瞳 ミリエルと違い先にドローを行うので、使い勝手としては起動型の魔術の紋章といったところか。

戦闘力強化は相手ターンも続く強力なものだが、絆カードがすべて裏向きという条件がそれ以上に扱いにくい。
複数シンボルを扱うデッキでは次ターンの展開に支障が出るので避けるべき状態であり、『交錯する記憶』を使うなら当然複数シンボルになってしまう。
かと言って単シンボルなら簡単というわけでもないので、『交錯する記憶』を捨ててこちらを目当てに採用するほどの価値があるとも言えない。
基本的には『交錯する記憶』目当てでオマケ程度の扱いだろうが、最後の最後のダメ押しに合わせて有効にするなどできればそれなりの効果はあるだろう。

🔍 考察用・厳密関連FAQ(ノイズ排除版)

▼ フルネーム一致(暗夜の王妃 シェンメイ)1件

『暗夜の王妃 シェンメイ』の『交錯する記憶』でとの2つのシンボルを持つカードが公開された場合、どうなりますか? 公開したカードを手札に加えて『交錯する記憶』の効果を終了します。「以外」はを持っていないカードのことを指すため、かつのカードが公開された場合、手札を1枚退避エリアに置く必要はありません。

公式FAQ(広域抽出・参考用)

▶ 広域検索による公式FAQ一覧(クリックで展開)

▼ フルネーム(暗夜の王妃 シェンメイ)

『暗夜の王妃 シェンメイ』の『交錯する記憶』でとの2つのシンボルを持つカードが公開された場合、どうなりますか? 公開したカードを手札に加えて『交錯する記憶』の効果を終了します。「以外」はを持っていないカードのことを指すため、かつのカードが公開された場合、手札を1枚退避エリアに置く必要はありません。

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