↑ B08 生と死-運命の先へ | ↑ P07 プロモーションカード
| 出撃コスト | 1 | CCコスト | - | クラス | 下級職 | 職業 | ロード |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 40 | 支援力 | 20 | シンボル | 聖痕 | 性別 | 男 |
| 武器 | 剣 | 射程 | 1 | タイプ | なし | ||
| スキル | 運命を変える | 自動型 |
|---|---|---|
| このユニットの攻撃で敵を撃破した時、自分のオーブを1つ選び、表を見てもよい。 | ||
| 支援スキル | 運命の紋章 | 攻撃型 |
| 攻撃ユニットが<聖痕>の場合、カードを1枚引く。そうしたなら、自分の手札を1枚選び、デッキの1番上に置く。 | ||
| 収録 | 生と死-運命の先へ | B08-003HN | Illust | 山田孝太郎 |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 人々を助ける。俺たちはそのためにここにいるんだ。 | |||
| 収録 | プロモーションカード | P07-001PR | Illust | コザキユースケ |
| セリフ | 人々を助ける。俺たちはそのためにここにいるんだ。 | |||
攻撃しつつオーブを見るチャンスを得ることができ、潜在的に後々の手札を制御できる。
同じ1コストであるイーリス聖王国の王子 クロムと比べると、あちらは戦闘力を天井なしに上げられるが主人公としては無意味になりがちで、主人公としてはこのカードを採用するほうがメリットは多い。
全体的な性能が似ている勇者の末裔 マルスと比べると、こちらは先攻では1ターン目に何もできないが、後攻では攻撃の手を止めずにオーブを見ることを狙える。
ただしクラスチェンジ事故を起こした場合、こちらは条件の敵撃破がどんどん難しくなるのに対してイーリス聖王国の王子 クロムのスキルが有効になる場面が多くなるので、常にこのカードのほうが有利と言い切れるわけではない。
上級職の採用枚数が多くなく、早いタイミングで味方のクラスチェンジを狙いやすい構築ならあちらを優先することも考えられる。
主人公以外ではいささか地味であり、単体で採用するほどのものとは言い難く、クラスチェンジ主体のデッキなら破格の活躍ができる可能性があるイーリス聖王国の王子 クロムのほうが価値が高い。
支援スキルが異なるので、その点を見ての採用ももちろん考えられる。
このカード固有の厳密なFAQはありません。
▼ スキル(運命の紋章)
| 敵に『静かなる凄風 セネリオ』がいて、自分の手札が4枚以上あります。この状態で、自分の支援カードの『運命の紋章』を実行する場合、どうなりますか? | カードを1枚引くことはできません。また、「そうしたなら」の条件を満たすことができないため、「自分の手札を1枚選び、デッキの1番上に置く。」を実行することもできません。 |
| 味方に『神竜の力を得た聖王 ルキナ』がいる状態で、自分の支援カードの『運命の紋章』や『勇気の紋章』を実行してカードを1枚引いた場合、デッキの1番上にカードを1枚置く前に『ルキナ』の『未来を統べる者』を実行して、デッキの1番上のカードを見ることはできますか? | いいえ、できません。\n1つのスキルを実行した場合、そのスキルに書かれている内容をすべて行ってからでなければ、他のスキルを実行することはできません。 |
▼ カード名/ユニット名(クロム)
| 『希望を託す優王 エメリナ』の『聖王家の絆』は、味方に『クロム』と『リズ』の両方がいなければ使用できませんか? | いいえ。味方に『クロム』か『リズ』のどちらか1体しかいない場合でも、『聖王家の絆』を使用することができます。 |
| 『希望を託す優王 エメリナ』の『聖王家の絆』を使用して、味方の『クロム』と『リズ』の戦闘力が+10されました。次の相手のターン中に『エメリナ』が撃破された場合、+10されていた『クロム』と『リズ』の戦闘力は即座に元に戻りますか? | いいえ。その場合でも、相手のターン終了までは、『クロム』と『リズ』の戦闘力は+10されたままです。 |