↑ B08 生と死-運命の先へ

光の皇子 セリス

光の皇子 セリス 光の皇子 セリス
出撃コスト4 CCコスト3 クラス上級職 職業ロードナイト
戦闘力70 支援力20 シンボル聖戦旗 性別
武器 射程1 タイプ獣馬
スキル 光を継ぐ者 自動型
[1ターンに1回]自分の絆エリアに<聖戦旗>のカードが置かれた時、後衛の敵を1体選び、移動させてもよい。
スキル 奇跡の双光 起動型
[1ターンに1回]【[リバース1]】ターン終了まで、このユニットと味方の『 シグルド 』の戦闘力は+10される。このスキルは味方に『 シグルド 』がいなければ使用できない。
収録 生と死-運命の先へ B08-052R / R+X Illust ワダサチコ
セリフ 私にはすばらしい仲間がいてくれる。 どんなに辛くても彼らとなら、のりこえて行けます。

考察(FE0wiki)

リキア一の騎士 エリウッドに次ぐ、二つ目のシークレット先行収録カード。
置かれるシンボルの制限はあるが、能動的にノーコストで後衛を引きずり出せる。
絆エリアに置かれることが条件なので、竜人の紋章や運命の扉闇を照らす戦士などのスキルでも誘発する。

絆フェイズは出撃フェイズより前なので、出撃したターンはスキルを併用しないと移動させることができない。
主人公であればそれほど気にならないが、非主人公で1ターン遅れるのは致命的なので、できるだけスキルを併用する構築にしたい。
主人公としても、絆カードの枚数を参照するわけではないのに絆カードを増やしていくのは手札消費の面でリスクが伴うので、スキルを使う選択肢もあるのが望ましい。
未来の賢王 リーフのBSであれば手札消費もなく、相手のスキルで手札を捨てさせられる場合などを除き、実質ノーコストでこのスキルを使い続けることができる。

もうひとつのスキルは聖王の血を引く者 ルキナと効果範囲がよく似ている。
聖なる血を継ぐ者 シグルド同様、ロード系のコスト4としては珍しい特定ユニットを参照するスキルである。
元々及第点の戦闘力があるので重要性は低いスキルだが、使用可能な構築であるなら役立つ場面は少なくない。
シグルド聖なる血を継ぐ者 シグルドならばこのユニットが戦闘力90になり、さらにディアドラが前衛にいれば聖なる血を継ぐ者 シグルドも戦闘力90になる。

🔍 考察用・厳密関連FAQ(ノイズ排除版)

このカード固有の厳密なFAQはありません。

公式FAQ(広域抽出・参考用)

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▼ カード名/ユニット名(セリス)

自分のターン終了時、味方に『セリス』がいる場合、味方の『愛に生きた魂 シグルド』は戦場に残りますか? いいえ、その場合でも退避エリアに置かれます。

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