| 出撃コスト | 1 | CCコスト | - | クラス | 下級職 | 職業 | ベルン王国王子 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 40 | 支援力 | 20 | シンボル | 神器 | 性別 | 男 |
| 武器 | 剣 | 射程 | 1 | タイプ | なし | ||
| スキル | 心優しき王子 | 常時型 |
|---|---|---|
| 相手のターン中、このユニットを支援しているカードの出撃コストが1の場合、このユニットの戦闘力は+10される。 | ||
| 支援スキル | 運命の紋章 | 攻撃型 |
| 自分の攻撃ユニットが<神器>の場合、カードを1枚引く。そうしたなら、自分の手札を1枚選び、デッキの1番上に置く。 | ||
| 収録 | 響地轟轟 | B09-074N | Illust | ワダサチコ |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 私と、妹のギネヴィア。 みんな仲良く王宮で暮らせる日がいつか来ますように…… | |||
全面的にロード系相当の能力を持つ。
『心優しき王子』は相手のターンのみ発動する戦闘力増加スキル。
それなり以上の確率で有効になるので、コスト1同士の戦いでは攻撃を耐えられる場面が格段に多くなる。
主人公カードとしてかなり優秀なスキルであるものの登場時は上級職の性能に恵まれなかったが、世界を解放せんとする者 ゼフィールの登場に伴ってその真価を発揮している。
CCコスト4と遅く、かつ防御性能の高いカードであり、本来なら付け入る隙となる速攻に対して歯止めをかけられるこのカードの存在も、ゼフィール主人公の強力さを盤石なものにしている大きな要因と言える。
主人公カードとしても優秀だが、支援力のある序盤の壁ユニットとしての運用を見込んで非主人公での運用もできなくはない。
支援スキルも運命の紋章なので使いやすい部類だが、神器ユニットでなければ発動しないので若干汎用性には欠けているのが難ではある。
▼ フルネーム一致(ベルンの王子 ゼフィール)1件
| 相手のターン中、自分のオーブが1つ以下の状態で、『白亜の守護騎士 コンラート』に支援されている『ベルンの王子 ゼフィール』の『心優しき王子』は有効になりますか? | はい、有効になります。 |
▼ フルネーム(ベルンの王子 ゼフィール)
| 相手のターン中、自分のオーブが1つ以下の状態で、『白亜の守護騎士 コンラート』に支援されている『ベルンの王子 ゼフィール』の『心優しき王子』は有効になりますか? | はい、有効になります。 |
▼ スキル(運命の紋章)
| 敵に『静かなる凄風 セネリオ』がいて、自分の手札が4枚以上あります。この状態で、自分の支援カードの『運命の紋章』を実行する場合、どうなりますか? | カードを1枚引くことはできません。また、「そうしたなら」の条件を満たすことができないため、「自分の手札を1枚選び、デッキの1番上に置く。」を実行することもできません。 |
| 味方に『神竜の力を得た聖王 ルキナ』がいる状態で、自分の支援カードの『運命の紋章』や『勇気の紋章』を実行してカードを1枚引いた場合、デッキの1番上にカードを1枚置く前に『ルキナ』の『未来を統べる者』を実行して、デッキの1番上のカードを見ることはできますか? | いいえ、できません。\n1つのスキルを実行した場合、そのスキルに書かれている内容をすべて行ってからでなければ、他のスキルを実行することはできません。 |
▼ カード名/ユニット名(ゼフィール)
| 味方に『ゼフィール』がいる状態で、味方の『双聖器を受け継ぐ姫 エイリーク』が相手の主人公を攻撃して、『誇り高き麗将 ブルーニャ』に支援されました。この攻撃で相手の主人公を撃破した場合、『エイリーク』の『ジークリンデの導き』の効果で『ブルーニャ』を出撃させてから、『ブルーニャ』の『陛下に捧ぐ魔道』の効果でカードを引くことはできますか? | いいえ、できません。相手の主人公が撃破された時点では『ブルーニャ』がまだ戦場にいないため、『陛下に捧ぐ魔道』は発動しておらず、カードを引くことはできません。 |
| 味方に『誇り高き麗将 ブルーニャ』がいる状態で、味方の『双聖器を受け継ぐ姫 エイリーク』が相手の主人公を攻撃して、『ゼフィール』に支援されました。この攻撃で相手の主人公を撃破した場合、『エイリーク』の『ジークリンデの導き』の効果で『ゼフィール』を出撃させてから、『ブルーニャ』の『陛下に捧ぐ魔道』の効果でカードを引くことはできますか? | はい、できます。相手の主人公を撃破した時、『エイリーク』の『ジークリンデの導き』と『ブルーニャ』の『陛下に捧ぐ魔道』が同時に発動するため、それらを好きな順番で実行することができます。先に『ジークリンデの導き』を実行して『ゼフィール』を出撃させることで、その後の『陛下に捧ぐ魔道』を実行するタイミングで「味方に『ゼフィール』がいる場合」の条件を満たすことができるため、カードを1枚引くことができます。 |