↑ B18 雄飛のオラトリオ

運命を変えるために ルキナ

運命を変えるために ルキナ
出撃コスト4 CCコスト3 クラス上級職 職業マスターロード
戦闘力70 支援力20 シンボル聖痕 性別
武器 射程1 タイプなし
スキル 希望を信じる者 自動型
[1ターンに1回]【[リバース1]】出撃コストが1の味方が出撃した時、コストを支払うなら、カードを1枚引く。
スキル 裏剣 ファルシオン 常時型
このユニットが<竜>を攻撃している場合、このユニットの戦闘力は+20される。
収録 雄飛のオラトリオ B18-101HR Illust 北千里
セリフ 動かないでください。私は今から…あなたを殺します。

考察(FE0wiki)

1ターンに1回だけ他の1コストの味方が出撃した際に、リバース1を払うことで1ドローできる。
このカード+1コストの出撃となると絆も嵩むうえにリターンがあまりにも弱すぎるため、使うなら主人公での採用になる。
単純に見ると正直かなり淡白であるのは否めないが、このカードの場合『出撃フェイズ』に手札が増えるのはルキナとしては唯一かつ最大の魅力だろう。
出撃コストに余裕さえあれば増えた手札を見てから出撃・クラスチェンジの選択を変えることができるため、最適解をより選びやすくなる。
ルキナらしい速攻デッキとしても多少は活躍が見込め、リバースが続いてかつ、出撃コスト1のカードを毎ターン出せるならば速攻系の欠点である手札消費を微弱なりともカバーできる。
とはいえ出撃コスト1のカードは一部を除くと攻撃力も貧弱なので、最終的にはドローで集めた希望を統べる女王 ルキナにクラスチェンジしてワンショットをかけることになるだろう。

もうひとつのスキルは竜特効で、ルキナでは久々のスキル。
竜石系でない普通の下級ユニットでは、上級の竜ユニットの高戦闘力に対して支援失敗したりすると必殺でも攻撃が当たらないことがあるため、主人公前提のこのカードがほぼ確実に戦闘力負けしないのは頼りになる。
しかし相手が竜主人公でもなければ速攻とはイマイチかみ合わないため、基本はおまけ感覚となる。

🔍 考察用・厳密関連FAQ(ノイズ排除版)

▼ フルネーム一致(運命を変えるために ルキナ)1件

出撃コストが0になっている『経験豊かな闇魔道士 シェイド』を出撃させた時、味方の『運命を変えるために ルキナ』の『希望を信じる者』を実行してカードを1枚引くことはできますか? はい、できます。『シェイド』の出撃コストが0になるのは、『シェイド』が手札にある間のみになります。戦場に出撃させた後の『シェイド』の出撃コストは1であるため、出撃コストが1の味方が出撃したことになり、『希望を信じる者』を実行することができます。

公式FAQ(広域抽出・参考用)

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▼ フルネーム(運命を変えるために ルキナ)

出撃コストが0になっている『経験豊かな闇魔道士 シェイド』を出撃させた時、味方の『運命を変えるために ルキナ』の『希望を信じる者』を実行してカードを1枚引くことはできますか? はい、できます。『シェイド』の出撃コストが0になるのは、『シェイド』が手札にある間のみになります。戦場に出撃させた後の『シェイド』の出撃コストは1であるため、出撃コストが1の味方が出撃したことになり、『希望を信じる者』を実行することができます。

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