| 出撃コスト | 4 | CCコスト | 3 | クラス | 上級職 | 職業 | ダークビショップ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 60 | 支援力 | 20 | シンボル | 女神紋 | 性別 | 男 |
| 武器 | 魔法 | 射程 | 1-2 | タイプ | なし | ||
| スキル | スライムΒ | 起動型 |
|---|---|---|
| [1ターンに1回]【[リバース1]】相手は自分の手札を1枚か絆カード1枚かオーブ1つを選び、退避エリアに置く。 | ||
| スキル | 闇より昏き微笑 | 常時型 |
| スキルの効果によって戦闘力が+10以上されている敵は主人公を攻撃できない。 | ||
| 収録 | 覇天の聖焔 | B19-004SR | Illust | п猫R |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 敵を沈黙させてやりましょう……永遠に。 | |||
陰険なヒューベルトらしい、厭らしい2つのスキルを持つ。
『スライムΒ』は、リバース1で手札・絆カード・オーブのどれかを退避エリアに送らせられる。
ハンデスとして見れば破格の無条件かつ低コストだが、一方で3つの中から相手に好きなものを選ばせてしまうという性質が弱点。
相手の絆カード枚数が過剰になっている場合、そこから裏向きの絆カードを減らす行為には事実上何の損もないので、むしろリバースの払い損である。
できるだけ早く使って絆カードを失うデメリットを大きくさせ、ハンデスを選ばせられるのが望ましい。
実質2枚損するオーブを選ぶことはほぼないだろうが、こちらがオーブを削らずに遅延を図っている場合には選択肢に上りうる。
ハンデス全般に言えることではあるが、相手がハンデスメタなどを採用していると、意図的にその選択肢を選ばれて損をしやすい。
『闇より昏き微笑』は、戦闘力+10以上された敵が主人公を攻撃できなくなるという強烈な効果。
自分の主人公の戦闘力が高いほど強力であり、特に戦闘力が80以上となるとスキルで戦闘力を上げずに対等に渡り合うのは難しいので、支援勝ちか必殺攻撃に頼るしかないという状況を招きやすい。
常時型スキルだと意図的に無効にするのが不可能な場合も多いので、相手がそういったカードを主人公・主力にしていれば、主人公にろくに手出しできなくなるというピンチに陥らせられる可能性もある。
出撃コスト1の敵が必殺攻撃する場合も戦闘力+10などして撃破しやすくしてから、という場合もあるので、不意打ち防止の意味合いも持つことができる。
相手主人公を強化してしまうデメリットをメリットに変えられ、戦闘力100の主人公にもなる暗夜王国を統べる者 マークスとは相性が良い。
ただし、当然真っ先にこのユニットに攻撃を向けてくるはずなので、神速回避などを備えておかないと有効には働きにくい。
このカードを主人公にすれば排除は不可能なので、相手によっては半ば手詰まりになるケースも十分にあり得る。
『スライムΒ』も早い段階から毎ターン使える形になるので、不要な絆カードを選ぶのが困難になり腐りにくい。
戦闘力自体は低いのもあって、引っかからないようなカードばかりで容易に集中攻撃を受けてしまうケースも多いので、非常に相性の出やすい主人公と言える。
炎をその身に宿せし者 ベレトを使ったターンなら必殺攻撃以外に対してはほとんど無敵だろう。
▼ フルネーム一致(女帝の懐刀 ヒューベルト)11件
| 自分の主人公が『アリティアの盾 ドーガ』で、味方に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいます。この状態で、スキルの効果によって戦闘力が+10以上されている敵に『ドーガ』以外の味方が攻撃され、『ドーガ』が『鉄壁の盾』を実行した場合、その戦闘は中断されますか? | いいえ。防御ユニットが『ドーガ』になったうえで、そのまま戦闘を続行します。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』と『暗夜王国を統べる者 マークス』がいて、自分の主人公の戦闘力が『マークス』の『一騎討ちの舞台』の効果で+30されている場合、自分の主人公は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。敵の『ヒューベルト』の『闇より昏き微笑』の効果は、相手のスキルの効果によって戦闘力が+10以上されている味方にも適用されます。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいて、味方に前衛の『炎をその身に宿せし者 ベレト』がいます。この状態で、味方の『育ち続ける筋肉 ラファエル』の『日課の筋肉いじめ』を使用した場合、『ラファエル』の戦闘力は『日課の筋肉いじめ』による-20と『炎の教示』による+10を受けて合計60になりますが、その『ラファエル』で相手の主人公を攻撃することはできますか? | いいえ、できません。戦闘力を加算するスキルと減算するスキルの効果をユニットが同時に受けた結果、そのユニットの戦闘力がカードの左下に書かれた戦闘力より低い値になったとしても、戦闘力は+10以上されているものとして扱います。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、味方の『蒼焔の神将 アイク』は相手の主人公を攻撃することができますか? | はい、できます。『伝説の剣技』は戦闘力を加算する効果ではないため、『蒼焔の神将 アイク』の戦闘力は+10以上されているものとして扱いません。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、『竜石への口づけ』を使用して戦闘力が2倍になった『悠遠なる未来に向かって チキ』は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。「戦闘力は2倍になる」と書かれたスキルの効果をユニットに適用する場合、その時点でのユニットの戦闘力を現在の戦闘力に加算する処理を行います。そのため、そのユニットの戦闘力は+10以上されています。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる状態で、味方が相手の主人公を攻撃しました。その戦闘で味方が『攻撃の紋章』や『連携の紋章』を持つ支援カードに支援された場合、戦闘は中断されますか? | いいえ、戦闘は続行します。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、『月光を纏う闘将 ホリン』のの『月光剣の継承』の効果で戦闘力が+20された味方は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。『闇より昏き微笑』に書かれている「スキルの効果によって」には、戦場にいるユニット以外のスキルの効果も含まれます。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、『炎をその身に宿せし者 ベレト』のの『女神の意志』の効果で戦闘力が+30された味方は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。『闇より昏き微笑』に書かれている「スキルの効果によって」には、戦場にいるユニット以外のスキルの効果も含まれます。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、「攻撃した時」「攻撃するたび」に発動するスキルの効果で戦闘力が上がるユニットは、相手の主人公を攻撃することができますか?(例:『目覚めし竜王の娘 チキ』、『高みを目指す刃 フェリクス』) | はい、できます。『闇より昏き微笑』の効果は、戦闘を開始する前の段階で戦闘力が+10以上されているユニットに適用されます。「攻撃した時」「攻撃するたび」に発動するスキルは、行動済みにした味方が攻撃ユニットとなり、戦闘を開始した後で効果が適用されるため、『闇より昏き微笑』の影響を受けません。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、「攻撃している場合」「戦闘している場合」に有効になるスキルの効果で戦闘力が上がるユニットは、相手の主人公を攻撃することができますか?(例:『気高き理想の下に シグルド』、『報国の黒竜騎 ゲイル』) | はい、できます。『闇より昏き微笑』の効果は、戦闘を開始する前の段階で戦闘力が+10以上されているユニットに適用されます。「攻撃している場合」「戦闘している場合」に有効になるスキルは、味方が戦闘ユニットとなり、戦闘を開始した後で効果が適用されるため、『闇より昏き微笑』の影響を受けません。 |
| 敵の『女帝の懐刀 ヒューベルト』が『スライムΒ』を使用した時、自分の手札が1枚もない場合、『スライムΒ』の効果で「手札1枚」を選ぶことはできますか? また、自分のオーブが1つもない場合、「オーブ1つ」を選ぶことはできますか? | いいえ、いずれもできません。『スライムΒ』の効果で「自分の手札1枚か絆カード1枚かオーブ1つ」を選ぶ場合、選べるカードが1枚もない選択肢を選ぶことはできません。 |
▼ フルネーム(女帝の懐刀 ヒューベルト)
| 自分の主人公が『アリティアの盾 ドーガ』で、味方に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいます。この状態で、スキルの効果によって戦闘力が+10以上されている敵に『ドーガ』以外の味方が攻撃され、『ドーガ』が『鉄壁の盾』を実行した場合、その戦闘は中断されますか? | いいえ。防御ユニットが『ドーガ』になったうえで、そのまま戦闘を続行します。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』と『暗夜王国を統べる者 マークス』がいて、自分の主人公の戦闘力が『マークス』の『一騎討ちの舞台』の効果で+30されている場合、自分の主人公は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。敵の『ヒューベルト』の『闇より昏き微笑』の効果は、相手のスキルの効果によって戦闘力が+10以上されている味方にも適用されます。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいて、味方に前衛の『炎をその身に宿せし者 ベレト』がいます。この状態で、味方の『育ち続ける筋肉 ラファエル』の『日課の筋肉いじめ』を使用した場合、『ラファエル』の戦闘力は『日課の筋肉いじめ』による-20と『炎の教示』による+10を受けて合計60になりますが、その『ラファエル』で相手の主人公を攻撃することはできますか? | いいえ、できません。戦闘力を加算するスキルと減算するスキルの効果をユニットが同時に受けた結果、そのユニットの戦闘力がカードの左下に書かれた戦闘力より低い値になったとしても、戦闘力は+10以上されているものとして扱います。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、味方の『蒼焔の神将 アイク』は相手の主人公を攻撃することができますか? | はい、できます。『伝説の剣技』は戦闘力を加算する効果ではないため、『蒼焔の神将 アイク』の戦闘力は+10以上されているものとして扱いません。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、『竜石への口づけ』を使用して戦闘力が2倍になった『悠遠なる未来に向かって チキ』は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。「戦闘力は2倍になる」と書かれたスキルの効果をユニットに適用する場合、その時点でのユニットの戦闘力を現在の戦闘力に加算する処理を行います。そのため、そのユニットの戦闘力は+10以上されています。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる状態で、味方が相手の主人公を攻撃しました。その戦闘で味方が『攻撃の紋章』や『連携の紋章』を持つ支援カードに支援された場合、戦闘は中断されますか? | いいえ、戦闘は続行します。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、『月光を纏う闘将 ホリン』のの『月光剣の継承』の効果で戦闘力が+20された味方は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。『闇より昏き微笑』に書かれている「スキルの効果によって」には、戦場にいるユニット以外のスキルの効果も含まれます。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、『炎をその身に宿せし者 ベレト』のの『女神の意志』の効果で戦闘力が+30された味方は相手の主人公を攻撃することができますか? | いいえ、できません。『闇より昏き微笑』に書かれている「スキルの効果によって」には、戦場にいるユニット以外のスキルの効果も含まれます。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、「攻撃した時」「攻撃するたび」に発動するスキルの効果で戦闘力が上がるユニットは、相手の主人公を攻撃することができますか?(例:『目覚めし竜王の娘 チキ』、『高みを目指す刃 フェリクス』) | はい、できます。『闇より昏き微笑』の効果は、戦闘を開始する前の段階で戦闘力が+10以上されているユニットに適用されます。「攻撃した時」「攻撃するたび」に発動するスキルは、行動済みにした味方が攻撃ユニットとなり、戦闘を開始した後で効果が適用されるため、『闇より昏き微笑』の影響を受けません。 |
| 敵に『女帝の懐刀 ヒューベルト』がいる場合、「攻撃している場合」「戦闘している場合」に有効になるスキルの効果で戦闘力が上がるユニットは、相手の主人公を攻撃することができますか?(例:『気高き理想の下に シグルド』、『報国の黒竜騎 ゲイル』) | はい、できます。『闇より昏き微笑』の効果は、戦闘を開始する前の段階で戦闘力が+10以上されているユニットに適用されます。「攻撃している場合」「戦闘している場合」に有効になるスキルは、味方が戦闘ユニットとなり、戦闘を開始した後で効果が適用されるため、『闇より昏き微笑』の影響を受けません。 |
| 敵の『女帝の懐刀 ヒューベルト』が『スライムΒ』を使用した時、自分の手札が1枚もない場合、『スライムΒ』の効果で「手札1枚」を選ぶことはできますか? また、自分のオーブが1つもない場合、「オーブ1つ」を選ぶことはできますか? | いいえ、いずれもできません。『スライムΒ』の効果で「自分の手札1枚か絆カード1枚かオーブ1つ」を選ぶ場合、選べるカードが1枚もない選択肢を選ぶことはできません。 |