| 出撃コスト | 5 | CCコスト | 4 | クラス | 特殊職 | 職業 | 大司教 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 60 | 支援力 | 20 | シンボル | 女神紋 | 性別 | 女 |
| 武器 | 魔法 | 射程 | 1-2 | タイプ | なし | ||
| スキル | 彼らを導いてください | 起動型 |
|---|---|---|
| 【[アクション],[リバース1]】自分の退避エリアから出撃コストが4以下の<女神紋>のカードを1枚選び、出撃させる。そうしたなら、このカードを自分のデッキに加える。その後、デッキをシャッフルする。 | ||
| スキル | [CP]魂よ主の御許へ | 手札型・起動型 |
| 【このカードを退避エリアに置く】相手は自分の退避エリアにあるカードをすべてデッキに加える。その後、デッキをシャッフルする。([手札型]は手札にあるこのカードを公開して使用する) | ||
| 収録 | 覇天の聖焔 | B19-045HN | Illust | 加藤綾華 |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 女神は常に天上に住まい フォドラを見守っていてくださるのです。 | |||
『彼らを導いてください』は、自身と入れ替わりに退避エリアから出撃コスト4以下の女神紋を出撃させるスキル。
出撃コスト5のユニットのスキルとしては、リバース1を要求されて手数・頭数が全く増えないのでいささか物足りなさは残る。
とはいえ、シンボルは限られるが出撃コスト4までという広い対象で、退避エリアが肥えていれば臨機応変にユニットを展開できるのは便利ではあり、状況を見て使う価値はある。
CPの『魂よ主の御許へ』は、退避エリア利用対策スキル。
コスト効率の面で言うと、ちょうど気高き愛の聖女 レナの『浄化の聖光』がCPになったような形で、使い勝手は良好。
出撃の選択肢を一切狭めずに発動できるのは大きな魅力。
一方で、ユニットとしての性能がシンボルに依存するので、他シンボル中心のデッキに出張させると、刺さらない相手に対しては絆エリア送りにするしかなくなるのが難点。
▼ フルネーム一致(セイロス聖教会の大司教 レア)1件
| 『セイロス聖教会の大司教 レア』の『彼らを導いてください』の効果で『神秘の歌姫 ドロテア』を出撃させた場合、『レア』をデッキに戻す処理と『ドロテア』の『再会の歌声』の実行は、どちらを先に行えばよいですか? | 先に『レア』をデッキに戻してデッキをシャッフルしてから、その後で『再会の歌声』を実行します。(1つのスキルの効果を実行している途中で、他のスキルの効果が割り込んで実行されることはありません) |
▼ フルネーム(セイロス聖教会の大司教 レア)
| 『セイロス聖教会の大司教 レア』の『彼らを導いてください』の効果で『神秘の歌姫 ドロテア』を出撃させた場合、『レア』をデッキに戻す処理と『ドロテア』の『再会の歌声』の実行は、どちらを先に行えばよいですか? | 先に『レア』をデッキに戻してデッキをシャッフルしてから、その後で『再会の歌声』を実行します。(1つのスキルの効果を実行している途中で、他のスキルの効果が割り込んで実行されることはありません) |