| 出撃コスト | 2 | CCコスト | - | クラス | 固定職 | 職業 | デイン皇太后 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 40 | 支援力 | 20 | シンボル | メダリオン | 性別 | 女 |
| 武器 | なし | 射程 | - | タイプ | なし | ||
| スキル | 最愛の我が子 | 起動型 |
|---|---|---|
| 【[アクション],[リバース1]】自分の退避エリアから『 ペレアス 』を1枚選び、手札に加える。選んだカードの出撃コストが1の場合、そのカードを手札に加える代わりに出撃させてもよい。 | ||
| スキル | 黒母の愛 | 起動型 |
| [1ターンに1回]【手札の『 ペレアス 』以外のカードを1枚退避エリアに置く】カードを1枚引く。 | ||
| 収録 | その手が導く夜明け | B20-093HN | Illust | 靄太郎 |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | あの方の妃と呼べるのは、わたくしただ1人。 そしてあの方の子を生んだのも、わたくし1人だけ… | |||
ペレアス限定で出撃コスト1なら出撃に替えられるリバース1『ライブ』の『最愛の我が子』と、ペレアスは捨てられない手札交換『黒母の愛』を持つ。
誓約に呪われし王子 ペレアスは主力たりえるカードであり、可能な時に回収しておいて損はないだろう。
出撃コスト1のデインの後継者 ペレアスも悪い性能ではなく、序盤では出撃させるのも十分に有効。
この2種しかないペレアスが退避エリアに落ちてくれないとどうしようもないという問題はあるが、そこさえなんとかなれば相応の価値はある。
射程もない以上他にやることがないので、『最愛の我が子』は基本的には使いたいところとなる。
『黒母の愛』はペレアスをコストにできない点により、退避エリアにペレアスがない時にこれで捨てて『最愛の我が子』で回収したり、仕方なく回収したデインの後継者 ペレアスを他のカードに変換したりできなくなっているが、基本的には汎用的で役立つスキル。
2つのスキルをちゃんと使えれば並のカードより一段優れた働きをしてくれるので、ペレアスを主力として扱うデッキなら採用を検討できるだろう。
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