| 出撃コスト | 4 | CCコスト | 3 | クラス | 上級職 | 職業 | 聖天馬武者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 60 | 支援力 | 30 | シンボル | 白夜/暗夜 | 性別 | 男 |
| 武器 | 槍 | 射程 | 1 | タイプ | 飛行,獣馬 | ||
| スキル | 転移の水晶玉 | 起動型 |
|---|---|---|
| 【手札を1枚無限エリアに置く】主人公以外の敵を1体選び、移動させる。 | ||
| スキル | 消える記憶、消えぬ絆 | 起動型 |
| [1ターンに1回]【<白夜>かつ<暗夜>の絆カードを1枚裏向きにする】カードを1枚引く。 | ||
| 収録 | その手が導く夜明け | B20-102HR | Illust | とよた瑣織 |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | さようなら、みんな。俺はみんなが大好きですよ。 ずっと。いつまでも…あなたたちを思っています。 | |||
在るべき路の果てに シグレに続く、出撃コスト4の2シンボルシグレ。
『転移の水晶玉』は手札コストでの敵移動能力。
及第点の性能だが、主人公を移動できないのが少し頼りなくもある。
もう一つのスキルを含めて行動を使わないので、後衛を引っ張り出してこのユニットで処理するというのがアドバンテージを取りやすい使い方だろう。
手札の任意のカードを無限エリアに置くことができるのも、無限エリア利用を行う場合は大きな利点となる。
広い選択肢から選んでカードを置けるものは貴重であり、特に人を形どりし竜心 ハイドラを置くとコストがほとんどコストにならない。
『消える記憶、消えぬ絆』は、白夜かつ暗夜の絆カードを使う「リバース1で1枚引く」系のスキル。
このカードの出撃よりさらに厳しい前提条件となるので安定して満たせるとは言いにくく、やや構築を選ぶ。
徐々に2シンボルのカードプールも広がっているので、適正な構築なら十分な枚数は確保でき、通常のリバースには極力使わない絆カードとなるはずなので肝心な時にないということも少ない。
うまく運用できるのであれば、出撃コスト4・支援力30としては強力なアドバンテージ源となる。
▼ フルネーム一致(蒼き歌姫の息子 シグレ)3件
| 『蒼き歌姫の息子 シグレ』の『転移の水晶玉』は、移動させることができる敵が1体もいない場合でも、コストを支払って手札を無限エリアに置くことができますか? | はい、できます。 |
| 『蒼き歌姫の息子 シグレ』の『転移の水晶玉』のコストで無限エリアに置いたカードが「無限エリアに置かれた時」に発動するスキルを持っていた場合、そのスキルの実行と『転移の水晶玉』の効果で敵を移動させる処理は、どちらを先に行えばよいですか?(例:『透魔竜の娘 リリス』の『狂いし運命』) | 先に『転移の水晶玉』の効果で敵を移動させてから、「無限エリアに置かれた時」のスキルを実行します。 |
| 味方に『再会の親友 サイラス』がいる場合、味方の『蒼き歌姫の息子 シグレ』の『消える記憶、消えぬ絆』を使用するためのコストとしての絆カードを裏向きにすることができますか? | はい、できます。『サイラス』の『不変の友愛』が有効になっている場合、自分のの絆カードは、かつのカードとして扱います。 |
▼ フルネーム(蒼き歌姫の息子 シグレ)
| 『蒼き歌姫の息子 シグレ』の『転移の水晶玉』は、移動させることができる敵が1体もいない場合でも、コストを支払って手札を無限エリアに置くことができますか? | はい、できます。 |
| 『蒼き歌姫の息子 シグレ』の『転移の水晶玉』のコストで無限エリアに置いたカードが「無限エリアに置かれた時」に発動するスキルを持っていた場合、そのスキルの実行と『転移の水晶玉』の効果で敵を移動させる処理は、どちらを先に行えばよいですか?(例:『透魔竜の娘 リリス』の『狂いし運命』) | 先に『転移の水晶玉』の効果で敵を移動させてから、「無限エリアに置かれた時」のスキルを実行します。 |
| 味方に『再会の親友 サイラス』がいる場合、味方の『蒼き歌姫の息子 シグレ』の『消える記憶、消えぬ絆』を使用するためのコストとしての絆カードを裏向きにすることができますか? | はい、できます。『サイラス』の『不変の友愛』が有効になっている場合、自分のの絆カードは、かつのカードとして扱います。 |
▼ カード名/ユニット名(シグレ)
| この『シグレ』の『響心の歌』は相手のターン中でも発動しますか? | はい、発動します。 |
| 味方が移動した時、この『シグレ』の『響心の歌』の効果でその味方を選ぶことはできますか? | はい、できます。 |