| 出撃コスト | 4 | CCコスト | 3 | クラス | 上級職 | 職業 | マスターロード |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 70 | 支援力 | 20 | シンボル | 神器 | 性別 | 女 |
| 武器 | 剣 | 射程 | 1 | タイプ | 獣馬 | ||
| スキル | 優王女の聖祈 | 起動型 |
|---|---|---|
| [1ターンに1回]カードを1枚引く。このスキルは前衛の味方がこのユニットを含めて3体以上いなければ使用できない。 | ||
| スキル | 勇王の戦陣 | 自動型 |
| [1ターンに1回]自分の支援エリアにカードが置かれた時、そのカードのユニット名が自分の戦闘ユニットと同じ場合、そのカードを退避エリアに置いてもよい。そうしたなら、デッキの1番上のカードを支援エリアに置く。 | ||
| 収録 | 英雄たちの凱歌 | B22-007SR | Illust | ワダサチコ |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 私たちで叶えましょう。みんなが幸せに暮らせる世界を。 | |||
『優王女の聖祈』は、前衛に3体並ぶことで使えるノーコストドロー。
自身が前衛に立ち、自分ターンで味方を並べる必要があるという点で、神剣に選ばれし英雄 マルスに近い性質と言える。
同じ条件を持つ百人力の猛虎 ジストと異なり、戦力になるユニットを揃えないと真価を発揮しない、という事がないためCFや神秘の力を持つ童女 ソティスなどの置物系ユニットで手軽に満たすことが出来る。
このカードが主人公ならば碧空の勇王 エフラムも条件達成に便利だろう。
『優王女の聖祈』は神剣に選ばれし英雄 マルスと異なり起動型スキルなので、効果を使用した後は天空の運び手などで後衛に下がっても問題ないという点でターン終了時まで前衛に居なければならないあちらより優れている。
幻影の天馬騎士 シーダが採用できる織部 つばさのような味方移動が容易な主人公なら、相手ターンは後衛でやり過ごし、自分のターンでは前衛に出て戦闘をこなしながら『優王女の聖祈』を使う、といった動きはシンプルながら非常に強力。
『勇王の戦陣』は、1ターンに1回失敗する支援を仕切り直せるスキル。
ノーコストである分、精霊に認められし剣姫 リンのように支援を選り好みする使い方はできず、あくまで保険の域となる。
▼ フルネーム一致(優情と雷剣の姫 エイリーク)3件
| 相手のスキルの効果によって、自分の戦闘ユニットと異なるユニット名の支援カードが支援に失敗しました。この場合、味方の『優情と雷剣の姫 エイリーク』の『勇王の戦陣』の効果でデッキの1番上のカードを新たに支援エリアに置くことができますか? | いいえ。『勇王の戦陣』の効果は、自分の支援エリアに置かれたカードが自分の戦闘ユニットと同じユニット名でなければ実行できません。 |
| 味方に『優情と雷剣の姫 エイリーク』がいる状態で、味方の『アイク』の戦闘で支援エリアに『悪夢の暴勇 アイク』が置かれた場合、どうなりますか? | 『エイリーク』の『勇王の戦陣』と『悪夢の暴勇 アイク』の『禁断のメダリオン』が同時に発動するため、それらを好きな順番で実行します。先に『勇王の戦陣』を実行して支援カードを変更した場合、退避エリアに置かれた『悪夢の暴勇 アイク』は支援カードではなくなるため、その後『禁断のメダリオン』の効果は適用できません。また、先に『禁断のメダリオン』を実行して味方の『アイク』を変化させた場合、支援カードがなくなるため、その後『勇王の戦陣』の効果は適用できません。 |
| 味方に『優情と雷剣の姫 エイリーク』がいる状態で、自分の戦闘ユニットと異なるユニット名のカードが自分の支援エリアに置かれた場合、『エイリーク』の『勇王の戦陣』は1ターンに1回実行したことになりますか? | いいえ、なりません。 |
▼ フルネーム(優情と雷剣の姫 エイリーク)
| 相手のスキルの効果によって、自分の戦闘ユニットと異なるユニット名の支援カードが支援に失敗しました。この場合、味方の『優情と雷剣の姫 エイリーク』の『勇王の戦陣』の効果でデッキの1番上のカードを新たに支援エリアに置くことができますか? | いいえ。『勇王の戦陣』の効果は、自分の支援エリアに置かれたカードが自分の戦闘ユニットと同じユニット名でなければ実行できません。 |
| 味方に『優情と雷剣の姫 エイリーク』がいる状態で、味方の『アイク』の戦闘で支援エリアに『悪夢の暴勇 アイク』が置かれた場合、どうなりますか? | 『エイリーク』の『勇王の戦陣』と『悪夢の暴勇 アイク』の『禁断のメダリオン』が同時に発動するため、それらを好きな順番で実行します。先に『勇王の戦陣』を実行して支援カードを変更した場合、退避エリアに置かれた『悪夢の暴勇 アイク』は支援カードではなくなるため、その後『禁断のメダリオン』の効果は適用できません。また、先に『禁断のメダリオン』を実行して味方の『アイク』を変化させた場合、支援カードがなくなるため、その後『勇王の戦陣』の効果は適用できません。 |
| 味方に『優情と雷剣の姫 エイリーク』がいる状態で、自分の戦闘ユニットと異なるユニット名のカードが自分の支援エリアに置かれた場合、『エイリーク』の『勇王の戦陣』は1ターンに1回実行したことになりますか? | いいえ、なりません。 |
▼ カード名/ユニット名(エイリーク)
| 自分の主人公が『エイリーク』の状態で、『碧空の勇王 エフラム』を出撃させて、『エフラム』のが有効になった場合、『エフラム』も主人公として扱いますか? | いいえ。が有効になっているユニットは、主人公ではなく、主人公以外のユニットとして扱います。 |