| 出撃コスト | 4 | CCコスト | - | クラス | 固定職 | 職業 | 歌姫 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 60 | 支援力 | 20 | シンボル | 白夜/暗夜 | 性別 | 女 |
| 武器 | 槍 | 射程 | 1 | タイプ | なし | ||
| スキル | 光闇を言祝ぐ歌 | 起動型 |
|---|---|---|
| [1ターンに1回]【[リバース3]】自分のデッキの上からカードを5枚見る。そのカードの中から2枚を選び、手札に加え、残りを無限エリアに置く。 | ||
| スキル | 透魔を彩る槍舞 | 起動型 |
| 【[アクション],手札の『 アクア 』を1枚退避エリアに置く】主人公以外の敵を1体選び、無限エリアに置かせる。そうしたなら、相手の退避エリアにあるその敵と同じユニット名のすべてのカードを無限エリアに置かせる。 | ||
| 収録 | 英雄たちの凱歌 | B22-072SR / SR+ | Illust | 藤ちょこ |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 私ね、夢があるのよ。この闘いが終わったら みんなと平和な世界で暮らす夢が。 | |||
『光闇を言祝ぐ歌』は、デッキトップから5枚中2枚を手札に加え、残りは無限エリアに置くスキル。
効率的には『リザーブ』並で、いくらかの選択肢はあるとはいえさすがに見劣りはするが、アドバンテージ源として実用に堪えるだろう。
それに加えて無限エリアに置く効果でコンボを狙えるので、それを込みにすればかなり強力と言える。
『透魔を彩る槍舞』は無限エリアへの除去スキルで、さらに退避エリアの同名ユニットを全て無限エリアに置く。
コスト的に『エンジェル』系列だが、さらにアクションもかかるので耐性などを考慮しない単純な使い勝手は劣る。
しかし、そもそも戦闘力60・射程1と攻撃では役に立ちにくいので、行動はできるだけこのスキルに割きたい。
『光闇を言祝ぐ歌』により自力でコスト要員を探しに行ける点は噛み合っている。
退避エリア干渉としては、先達の破滅と絶望の竜 ギムレーが主人公限定だったのに対してこちらは非主人公限定という関係。
キーカードを一瞬で根絶やしにできる可能性があり、相手によってはかなり困る効果ではあるが、短期的なアドバンテージには繋がりにくい。
また、この効果は強制なので、相手のカードの無限エリア関連のスキルによっては使用を躊躇させられてしまう場合もある。
▼ フルネーム一致(果てなき闘いの果てに アクア)3件
| 味方の『果てなき闘いの果てに アクア』の『透魔を彩る槍舞』の効果でレベルアップしている敵を無限エリアに置かせました。その敵の下に1番上のカードとは異なるユニット名のカードが重ねられていた場合、そのカードと同じユニット名のカードも相手の退避エリアから無限エリアに置かれますか? | いいえ、置かれません。レベルアップしている敵を無限エリアに置かせた場合、その敵の1番上に重ねられていたカードと同じユニット名のカードのみが、相手の退避エリアから無限エリアに置かれます。 |
| 味方の『果てなき闘いの果てに アクア』の『透魔を彩る槍舞』の効果で敵の『絶望の未来からきた王女 ルキナ』を無限エリアに置かせた場合、相手の退避エリアにある『マルス』は無限エリアに置かれますか? | はい。『英雄王の名』を持つ『ルキナ』のユニット名は『マルス』としても扱うため、この場合、相手の退避エリアにある『ルキナ』と『マルス』がすべて無限エリアに置かれます。 |
| 自分のデッキが4枚以下の状態で、味方の『果てなき闘いの果てに アクア』の『光闇を言祝ぐ歌』を使用した場合、どのように処理を行えばよいですか? | 自分のデッキをすべて見ます。見たカードが3~4枚の場合、その中から2枚を手札に加え、残りのカードを無限エリアに置きます。見たカードが1~2枚の場合、それらのカードをすべて手札に加えます。 |
▼ フルネーム(果てなき闘いの果てに アクア)
| 味方の『果てなき闘いの果てに アクア』の『透魔を彩る槍舞』の効果でレベルアップしている敵を無限エリアに置かせました。その敵の下に1番上のカードとは異なるユニット名のカードが重ねられていた場合、そのカードと同じユニット名のカードも相手の退避エリアから無限エリアに置かれますか? | いいえ、置かれません。レベルアップしている敵を無限エリアに置かせた場合、その敵の1番上に重ねられていたカードと同じユニット名のカードのみが、相手の退避エリアから無限エリアに置かれます。 |
| 味方の『果てなき闘いの果てに アクア』の『透魔を彩る槍舞』の効果で敵の『絶望の未来からきた王女 ルキナ』を無限エリアに置かせた場合、相手の退避エリアにある『マルス』は無限エリアに置かれますか? | はい。『英雄王の名』を持つ『ルキナ』のユニット名は『マルス』としても扱うため、この場合、相手の退避エリアにある『ルキナ』と『マルス』がすべて無限エリアに置かれます。 |
| 自分のデッキが4枚以下の状態で、味方の『果てなき闘いの果てに アクア』の『光闇を言祝ぐ歌』を使用した場合、どのように処理を行えばよいですか? | 自分のデッキをすべて見ます。見たカードが3~4枚の場合、その中から2枚を手札に加え、残りのカードを無限エリアに置きます。見たカードが1~2枚の場合、それらのカードをすべて手札に加えます。 |
▼ カード名/ユニット名(アクア)
| 味方に『アクア』がいない状態で、『竜を秘めし王子 カムイ(男)』が出撃しました。『カムイ(男)』の『竜の咆哮』の効果で絆カードの『特務機関の伝書ふくろう フェー』を選ぶことはできますか? | はい、選ぶことができます。その場合、絆カードを裏向きにしません。 |
| を持つ敵が1体もいない場合、この『アクア』の『滅びの予言詩』を使用することはできますか? | はい、できます。を持つ敵がいない場合でもコストを支払えるなら、このスキルを使用することができます。 |
| すでに味方に『アクア』がいる場合、シンボルや称号が違う『アクア』をその『アクア』の上に重ねてレベルアップさせることはできますか? | はい、レベルアップさせることができます。 |
| すでに味方に『アクア』がいる場合、称号の違う『アクア』をあらたに出撃させることはできますか? | いいえ、ユニット名が同じなので出撃させることはできません。 |
| 『アクア』がおらず、『轟雷の剣聖 リョウマ』の『不屈の軍勢』の効果で『竜の咆哮』を持つカードを出撃させた時、『不屈の軍勢』のコストの支払いによって、絆エリアにあるカードがすべて裏向きになっていた場合、『竜の咆哮』はどうなりますか? | 表向きの絆カードがないため、そのままゲームを進行します。 |