最前線コラム第6回にて川出Pのデッキ構築講座で作られた、暗夜きょうだいを軸とする黒白混色ミッドレンジデッキ。
暗夜の主要ユニット(マークス、カミラ、レオン、エリーゼ、ベルカ)を上級職2:下級職3のバランスで配置し、白夜側からは支援30の飛行ユニットや攻撃時支援40の弓ユニット(タクミ・セツナ)を採用してデッキ全体の支援力と突破力を底上げしている。
序盤は4Cマークスの2枚割りを見据えて相手オーブを削りすぎず、中盤に4Cマークスや4Cレオン、3Cエリーゼを展開して陣形を構築。
終盤は5Cカムイ(女)へクラスチェンジし、自軍が整っていれば『闇の行軍』(暗夜全体+20&射程1-2)で一斉攻撃を仕掛け、相手優勢なら『血塗られた黒刃』(主人公以外3体撃破)で盤面を一掃して逆転を狙う。




