| 出撃コスト | 1 | CCコスト | - | クラス | 下級職 | 職業 | ダークマージ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 50 | 支援力 | 20 | シンボル | 暗夜 | 性別 | 女 |
| 武器 | 魔法 | 射程 | 1-2 | タイプ | なし | ||
| スキル | 禁忌の呪術 | 自動型 |
|---|---|---|
| このユニットが出撃した時、主人公以外の味方を1体選び、撃破する。 | ||
| 支援スキル | 暗闇の紋章 | 攻撃型 |
| 相手の手札が5枚以上の場合、相手は自分の手札を1枚選び、退避エリアに置く。 | ||
| 収録 | 閃駆ノ騎影 | B06-080N | Illust | まるえ |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | 私は一人よ。これまでも、これからも、ずっと… | |||
一般的な同コストに比べて戦闘力+20というとてつもない数値と引き換えに、非常に重いデメリットを持つ。
主人公を選べず、自身は選べてしまうので、主人公しかいない時に出撃しても自身が撃破されて終わってしまう。
主人公にした場合に限り、デメリットを完全に踏み倒すことができ、その並外れた性能を遺憾なく発揮できる。
戦闘力が50なので、並の40主人公の支援30が出ても英雄の紋章が通るのはかなり美味しい。
しかし、上級職の幼躯に秘めた闇 ニュクスも戦闘力50であり、クラスチェンジしようがしまいが中盤以降は戦うには厳しくなる。
いっそ開き直って、クラスチェンジを放棄した速攻寄りのデッキにすることが考えられる。
弓支援があれば戦闘力90と十分な数値を叩き出し、普通の速攻主人公と違って後衛に逃げられても簡単に狙い撃ちできるのが強みとなる。
▼ フルネーム一致(禁忌のダークマージ ニュクス)3件
| 『禁忌のダークマージ ニュクス』が出撃して、『禁忌の呪術』で味方の『オーラの継承者 リンダ』を撃破することを選んだ場合、『リンダ』の『叡智の泉』を実行することはできますか? | はい、できます。『禁忌の呪術』と『叡智の泉』のどちらを先に実行するか選ぶことができますが、『禁忌の呪術』を先に実行した場合でも、『叡智の泉』を実行できます。 |
| 『禁忌のダークマージ ニュクス』を出撃させた時、『禁忌の呪術』の効果で味方の『裏切りの老騎士 ギュンター』を選ぶことはできますか? | はい。できます。ただし、スキルの効果で『ギュンター』を撃破することはできません。 |
| 自分の主人公以外に味方が1体もいない時、『禁忌のダークマージ ニュクス』を出撃させた場合、どうなりますか? | 『禁忌の呪術』の効果で『ニュクス』自身を撃破します。 |
▼ フルネーム(禁忌のダークマージ ニュクス)
| 『禁忌のダークマージ ニュクス』が出撃して、『禁忌の呪術』で味方の『オーラの継承者 リンダ』を撃破することを選んだ場合、『リンダ』の『叡智の泉』を実行することはできますか? | はい、できます。『禁忌の呪術』と『叡智の泉』のどちらを先に実行するか選ぶことができますが、『禁忌の呪術』を先に実行した場合でも、『叡智の泉』を実行できます。 |
| 『禁忌のダークマージ ニュクス』を出撃させた時、『禁忌の呪術』の効果で味方の『裏切りの老騎士 ギュンター』を選ぶことはできますか? | はい。できます。ただし、スキルの効果で『ギュンター』を撃破することはできません。 |
| 自分の主人公以外に味方が1体もいない時、『禁忌のダークマージ ニュクス』を出撃させた場合、どうなりますか? | 『禁忌の呪術』の効果で『ニュクス』自身を撃破します。 |
▼ スキル(暗闇の紋章)
| 味方の『白夢の妖精 ルピナス』の『虹色の粉』が有効になっている場合、自分の手札は相手の支援スキルの『暗闇の紋章』の効果によって退避エリアに置かれますか? | いいえ、置かれません。『虹色の粉』に書かれている「相手のスキル」には、戦場以外の領域で実行されたスキルも含まれます。 |
| 自分の手札がちょうど5枚で、味方に『世界を慈愛で包む姫 サクラ』がいます。この状態で、味方が敵に攻撃され、相手の支援スキルの『暗闇の紋章』の効果で自分の手札が4枚になった場合、防御ユニットの戦闘力は『サクラ』の『救命の桜風』の効果で+10されますか? | はい、+10されます。 |
| 支援スキルの『暗闇の紋章』の効果で、相手が手札の『クリミアの副宰相 ユリシーズ』を退避エリアに置き、『ユリシーズ』の『クリミア一の策士』が発動しました。その効果で、自分の手札の『大いなる皇女 ヴェロニカ』を退避エリアに置いた場合、『ヴェロニカ』の『宿命を越えて』は発動しますか? | いいえ、発動しません。退避エリアで発動した『ユリシーズ』の『クリミア一の策士』は、『宿命を越えて』に書かれている「敵のスキルか相手の支援スキル」に含まれません。 |
| 自分の手札がちょうど5枚の状態で、味方の『邪神の贄となりし乙女 セリカ』が敵に攻撃されて、相手の支援カードが持つ『暗闇の紋章』の効果で手札が4枚以下になりました。この戦闘中、『セリカ』の戦闘力は『魔に染まる聖痕』の効果で+10されますか? | はい、+10されます。 |
| 味方が敵に攻撃され、相手の支援エリアに『暗闇の紋章』を持つカードが、自分の支援エリアに『異界の大英雄 エクラ』が、それぞれ置かれました。この時、『暗闇の紋章』の効果で手札の『女神の巡礼僧 セフェラン』を退避エリアに置いた場合、『エクラ』の『救世の指揮』の効果で手札を1枚選ぶ前に、『セフェラン』の『戦場の聖者』の効果でカードを1枚引くことはできますか? | いいえ、できません。\n攻撃側の支援スキルを実行したことにより、スキルやスキルが誘発状態になった場合、先に防御側の支援スキルを実行した後で、誘発状態のスキルを実行します。この場合、先に防御側の『エクラ』の『救世の指揮』を実行してから、『セフェラン』の『戦場の聖者』の効果でカードを1枚引きます。 |
| 相手の手札が5枚の状態で、味方の『無明の微笑み カナス』が攻撃した時、『カナス』が『暗闇の紋章』を持つカードに支援され、相手の手札が4枚になりました。その戦闘中、『カナス』の戦闘力は『ルナ』の効果で+20されますか? | はい、+20されます。 |
| 味方が敵を攻撃した時、相手の手札がちょうど4枚で、敵に『魔道の申し子 ニノ』がいる場合に、自分の攻撃ユニットが『暗闇の紋章』を持つカード、相手の防御ユニットが『ニノ』に支援され、敵の『ニノ』の『魔道一族の血』で相手がカードを引いたなら、『暗闇の紋章』で相手の手札を退避エリアに置かせることはできますか? | はい、できます。まず、『魔道一族の血』を実行してからそれぞれの支援スキルを実行するため、相手の手札が5枚になり、『暗闇の紋章』を実行します。 |
| 自分の手札が5枚以上の時に、相手の攻撃ユニットが『暗闇の紋章』を持つカード、自分の防御ユニットが『創られし命 リムステラ』に支援された場合、『暗闇の紋章』の効果で選んだ手札の『ついにドラゴン! エマ』を『そうはいきません!』の効果で出撃させたなら、その『エマ』を『リムステラ』の『生力の吸収』で撃破することはできますか? | いいえ。ターンプレイヤーの支援スキルを実行し、非ターンプレイヤーの支援スキルを実行した後で『そうはいきません!』を実行します。 |
| 自分の手札が5枚の時、敵の『壊れた心の呪術師 ヘンリー』に攻撃され、『ヘンリー』を支援している支援カードの『暗闇の紋章』の効果によって、自分の手札を1枚退避エリアに置いたことで『リリーナ』の『大魔道士の素質』が発動し、カードを1枚引いた場合、『ヘンリー』の戦闘力はどうなりますか? | 戦闘力を比較して戦闘の結果を判定する時、あなたの手札は5枚になっているため、『ヘンリー』の『赤の呪い』は有効になっていません。『ヘンリー』の戦闘力30に相手の支援カードの支援力を足した数値と、あなたの防御ユニットの戦闘力に支援カードの支援力を足した数値を比べます。 |
▼ カード名/ユニット名(ニュクス)
| 自分の手札が5枚の時、味方に『ニュクス』と『永遠の幼子 ノノ』がいる場合、ターン終了時『幼き竜』の効果で手札が6枚になるため、『幼子の姿』の効果で手札を1枚退避エリアに置かなければいけませんか? | 同じタイミングで同じプレイヤーのユニットのスキルが複数発動する場合、そのプレイヤーがどちらのスキルを先に実行するか選びます。そのため、『幼子の姿』を先に実行してから、『幼き竜』を実行すれば、手札を退避エリアに置きません。 |