| 出撃コスト | 5 | CCコスト | 4 | クラス | 上級職 | 職業 | ドラゴンマスター |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 戦闘力 | 60 | 支援力 | 30 | シンボル | 聖戦旗 | 性別 | 男 |
| 武器 | 槍 | 射程 | 1 | タイプ | 飛行,竜 | ||
| スキル | ハイエナと蔑まれようとも | 常時型 |
|---|---|---|
| このユニットが主人公以外の敵を攻撃している場合、このユニットの戦闘力は+30される。 | ||
| スキル | 血塗られたグングニル | 起動型 |
| 【[リバース1]】ターン終了まで、すべての<飛行>かつ<竜>の味方は射程に関係なく敵を攻撃することができる。 | ||
| スキル | 死を呼ぶ罠 | 起動型 |
| [1ターンに1回]【絆カードを1枚退避エリアに置く】相手は自分の手札を5枚選び、残りを退避エリアに置く。 | ||
| 収録 | 輝く世界 | B15-095R / R+ | Illust | 米子 たかや友英(R+) |
|---|---|---|---|---|
| セリフ | トラキア半島の統一は、われらが悲願… 民を貧しさから救うためには、北の豊かな土地が必要なのだ。 | |||
飛行ゆえの戦闘力不足は、前衛の非主人公の敵がいれば『ハイエナと蔑まれようとも』で打ち消すことができる。
戦闘力90まで対処できるのはかなり頼もしい。
しかも『血塗られたグングニル』を使えば射程無視ができるので、後衛に固まっていても簡単に『ハイエナと蔑まれようとも』が活用可能。
単体でも十分だが、飛行かつ竜の味方が他にいれば『血塗られたグングニル』はさらに有効になる。
そして、『死を呼ぶ罠』はわずかなコストで相手の手札を強制的に5枚にさせるという凶悪なスキル。
コストから考えれば1枚減らすだけでも十分すぎるにもかかわらず、アドバンテージを稼いでいる最中の相手に食らわせれば3枚4枚と奪う可能性が普通にある。
裏向きの絆カードがなければ『血塗られたグングニル』に使っておくとよい。
▼ フルネーム一致(トラキア王 トラバント)2件
| 相手の手札が5枚より少ない状態で、味方の『トラキア王 トラバント』の『死を呼ぶ罠』を実行した場合、どうなりますか? | 相手は自分の手札を1枚も退避エリアに置かず、そのままゲームを進行します。 |
| 『トラキア王 トラバント』の『血塗られたグングニル』の効果で、『トラバント』自身も射程に関係なく敵を攻撃することができるようになりますか? | はい。『トラバント』も「かつの味方」であるため、射程に関係なく敵を攻撃することができるようになります。 |
▼ フルネーム(トラキア王 トラバント)
| 相手の手札が5枚より少ない状態で、味方の『トラキア王 トラバント』の『死を呼ぶ罠』を実行した場合、どうなりますか? | 相手は自分の手札を1枚も退避エリアに置かず、そのままゲームを進行します。 |
| 『トラキア王 トラバント』の『血塗られたグングニル』の効果で、『トラバント』自身も射程に関係なく敵を攻撃することができるようになりますか? | はい。『トラバント』も「かつの味方」であるため、射程に関係なく敵を攻撃することができるようになります。 |