↑ B21 劫火の嵐

光闇を極めし魔匠 リシテア

光闇を極めし魔匠 リシテア
出撃コスト5 CCコスト3 クラス最上級職 職業グレモリィ
戦闘力60 支援力20 シンボル女神紋 性別
武器魔法 射程1-2 タイプなし
スキル ハデスΩ 起動型
[1ターンに1回]【[リバース1]】相手は自分の手札を5枚選び、残りを退避エリアに置く。
スキル アブラクサス 常時型
このユニットが相手の主人公を攻撃している場合、このユニットの戦闘力は+20される。
収録 劫火の嵐 B21-024R Illust 藤ちょこ
セリフ 闇に蠢く者たち……わたしは彼らを決して許さない。 根絶やしにして、滅ぼしてあげます。

考察(FE0wiki)

トラキア王 トラバントと同系統のハンデススキル『ハデスΩ』を持つ。
スキルのコストは異なるが効果からすれば軽いのは変わらず、どちらが使いやすいかは状況次第だろう。
出撃コストは同じく5であり、非主人公での使いやすさはそこまで変わらない。採用シンボル及び、支援力と射程を比べて選ぶことになるか。
こちら特有の強みは最上級職ゆえに早出しが狙えることだろう。
速攻をかけてオーブを破壊し、3、4ターン目にいきなり『ハデスΩ』を使う、といったプレイングも考えられる。

『アブラクサス』はトラキア王 トラバントとは逆に、主人公を攻撃するときに戦闘力が上がるスキル。
『ハデスΩ』はどうしても腐る場面が発生するスキルだが、このスキルによって戦闘でも最低限の仕事はしやすい。
戦闘力60での後衛処理と戦闘力80での主人公への攻撃、どちらも有効でない場面は少ないだろう。

リシテア主人公においてはこのカードにクラスチェンジすることで小さな大器 リシテアを4枚とも『命を燃やす魔才』用に回すことができる。
主人公へは『アブラクサス』の高打点で戦い、周りの敵は『命を燃やす魔才』で処理するのが理想か。

🔍 考察用・厳密関連FAQ(ノイズ排除版)

▼ フルネーム一致(光闇を極めし魔匠 リシテア)1件

相手の手札が5枚より少ない状態で、味方の『光闇を極めし魔匠 リシテア』の『ハデスΩ』を使用した場合、どうなりますか? 相手は自分の手札を1枚も退避エリアに置かず、そのままゲームを進行します。

公式FAQ(広域抽出・参考用)

▶ 広域検索による公式FAQ一覧(クリックで展開)

▼ フルネーム(光闇を極めし魔匠 リシテア)

相手の手札が5枚より少ない状態で、味方の『光闇を極めし魔匠 リシテア』の『ハデスΩ』を使用した場合、どうなりますか? 相手は自分の手札を1枚も退避エリアに置かず、そのままゲームを進行します。

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